【メルカリ転売死亡】メルカリが本人確認義務化!住所・氏名・生年月日の登録が必須に?!

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法律業界では手取り10万円代の正社員、

不動産業界でも手取り10万円代の派遣社員を経て、

おもしろい物販の世界に飛び込んだ結果・・・

月収が◯倍になった「中国輸入の無在庫&有在庫の二刀流!!」のやっすんです(^^)

こんな自分でもできた中国輸入について、1人でもいいので人生を変えるきっかけになりたいと思い、情報発信しています。

今日もご覧いただきありがとうございます。

とうとうメルカリでも

本人確認がまったなしの状況ですね!

今年中に義務化される予定で、その本人情報を売上金振込口座と照合するみたい

ますます複数アカウントの運用が難しくなりそうですね

 

フリーマーケットアプリ運営最大手「メルカリ」(東京都港区)が、相次ぐ違法出品などへの対策として、従来は不要だった初回出品時の住所・氏名・生年月日の登録を、年内にも義務化することが11日、関係者への取材で分かった。登録された個人情報を取引口座と照合する仕組みも導入し、偽名での売買などを防ぐ。本人確認機能を強化し、不正利用者を排除するための措置。同社は近く正式発表する。

同社のフリマアプリ「メルカリ」は手軽さが人気を呼び、シェアを拡大。一方で現金や盗難品、領収書など不適切な出品も相次ぎ、本人確認機能の強化の必要性が指摘されてきた。今回の対策強化でイメージ悪化を防ぎ、利用者の安心感を向上させる狙いがあるとみられる。

メルカリでは現在、初出品時に個人情報の登録は不要で、売買成立後、販売代金の支払いを同社に申請する際に必要となる仕組み。今回の対策で、個人情報登録を前倒しするとともに、売買時に個人情報を口座と照合し、不正取引でないかをチェックする。

同社関係者は取材に「利便性を保ちつつ、より安心して使ってもらえるアプリにする」と話している。

(産経ニュースより抜粋)

 

でも本人情報はどこまで正確な情報を入れる必要があるのかもポイントになりそうです

例えば、本人確認に免許証コピー等の公的な資料を求められると、

もう逃げれません

 

それでもメルカリは商品ジャンルによっては売れやすいプラットフォームなので、

うまく付き合っていきたいですね

 

さて中国の国慶節も終わり、

中国輸入実践者は年末に向けて勝負時ですね☀

 

 

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